こんにちわ、RYOです。
中央工学校の飛鳥祭も終わって早1ヶ月。
アンドロメダの次を何にしようかずっと考えていましたが、一つ挑戦してみたいなぁ
と思えるキットがありました。
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アオシマのイデオンシリーズのザンザ・ルブです。
イデオンの重機動メカは奇妙奇天烈なデザインで正直苦手なんですけど、
このザンザ・ルブには並々ならぬ興味を常日頃から抱えていましたので、
小山の模型店でゲットしたコレをやってみる。
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パーツは以上のとおり。
一つ一つのパーツがガンプラの1/60スケール並に大きい。DSC_0489
インストと塗装例もこのとおり。
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アンケートハガキも入っていました。(いつのものだろう?)
作りなれないものなので、インストの通りの順で進めます。
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これは頭と首の周り。
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バリやゲート跡をヤスリで削りつつ、表面をペーパーでならしながら進めます。DSC_0504
そして頭のフタの部分と頭から生える(!)腕のパーツをDSC_0511
マスキングテープで貼り付けて仮組をしていきます。
これだけでは何がなんだかわかりませんね。
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続いて首の下。(脚が生えるので腰かな?)
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UFOかなにかかと思うようなパーツのできあがり。
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そして前脚を取り付ける部分。(前脚は腰ではなく胸元から生えています)
これらを組みつけていくも上手くバランスがとれないので先に進みます。DSC_0545
次は腕だ。
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次から次へとやってくる挟み込み。
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これで左腕のできあがり。
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右腕もつくります。
そしてデカイパーツが目白押しの脚へ。DSC_0575
これが膝と脛。
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フライドチキン食べた後に残る骨みたいな脚。DSC_0585
そして、脚の周りにくるカバー(?)のようなものと靴底をつけます。
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左右の脚ができました。
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そして前脚もできあがりました。
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そしてつけられるパーツだけつけて立たせてみるも、なんとも無残な姿・・・
前述したように挟み込みに次ぐ挟み込みなので工程がグズグズになりそう。
しかも関節が本体に干渉するため、加工も必要になってくる。
なによりも頭のフタの形が悪くて目がおかしなことになっている。
前途多難なスタートとなりましたが、自分の力でどこまで通用するかみてみたいと思います!

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