RYOの徒然模型人生記

このブログは模型とフィギュアの世界にハマリ込んだ結果 人生そのものをモデリングプレジャーの追求へと注ぎ込んだ 一人のアマチュアモデラー(≒模型馬鹿)の日常を記す物語である。

    2016年06月

    こんにちわ、RYOです。
    今日はルーティンの休みということで、午前中はゆっくりしまして昼過ぎから作業に入れます。
    今回はふみなの塗装の核心部分に迫ります。
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    仮面ライダーカブトの前腕部。
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    クロームシルバーで装甲部分を塗ります。
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    ちょいちょいと塗り重ねてこんなカンジ。
    続いてふみなの顔へと参ります。
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    このノッペリとした顔に色が加わっていきます。
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    使う塗料は以上の4色。
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    まずは眼球の白を塗ります。
    ウルトラマンみたいですねww
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    続いて白の乾燥を待つ間に眉毛にレッドゴールドをさしまして、
    それから黒目とまつ毛を黒で塗りました。
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    そして黒目の上からイエローグリーンをのせていきます。
    瞳孔が開いてヤバイ目つきです・・・(正直コワイ)
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    そこから眼球の光の反射を表す白を加えます。
    これでグッとキャラクターっぽさが出てきました。(プリキュアにいそうな感じ)
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    上とあまり代わり映えしませんが、黒目を再度描きなおしてあげて作業終了。
    賞味1時間半くらいで終わりました。
    ここから全てのパーツにつや消しクリアーでコートした後、組み上げとスミ入れ、微調整と進みます。

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    こんにちわ、RYOです。
    今年もいよいよこのレースの季節となりました。
    lm24_2016_group_photo
    ルマン24時間レースです。
    フランスはルマンのサルテサーキットを舞台に繰り広げられる24時間の戦い。
    今年は日産がドロンしてしまいましたが、ポルシェ・アウディ・トヨタによる三つ巴のワークス戦争は
    年が変わっても続行しています。
    まずは予選1回目の結果を見ていきましょう。
    LMP1
    ClBlj9uWYAAcMNZ
    LMP2
    ClBmJkOWgAAYb8N
    ClBmJjtXEAAziHF
    LM-GT PRO
    ClBmhWJWMAAkYgt
    LM-GT AMA
    ClBm17bWIAECnSM
    ひとまずLMP1に注目してみると、トップはポルシェでしたね、ヤッパシ。
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    やはり今年もまた主役はポルシェか!?
    VSA_FIA-WEC_TLM16_LC2_0144
    対するトヨタは1秒遅れで3位と4位、アウディはそこから2秒近く遅れての5位と6位に留まっています。
    トヨタはともかくとしてアウディがここまで離されるとは・・・
    まぁ、クリアラップが取れなかったということもあるでしょうから、まだこの時点では3強の力関係の
    全貌が明らかになったとは言えません。
    ここから予選2・予選3と進んでいきますので、そこでの結果を待ちたいと思います。
    LeMansThursday-056-1280x854
    これだけ多くのドライバーが覇を争うルマンというレース。
    あらためてその偉大さの片鱗を見た思いです。
    今年もまた無事に終わってくれることを願いたいと思います。

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    こんにちわ、RYOです。
    6月はモータースポーツの世界においてとても重要な季節です。
    その火蓋を切って落とすのがF1のカナダGPとなりました。
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    今年は絶対王者メルセデスに対してまずフェラーリが喰いつき、そしてレッドブルが復活を果たし
    トップ争いに舞い戻ってきました。
    ドライバーズタイトルにおいては開幕から好調の波に乗るニコ・ロズベルグに対し、
    相棒のルイス・ハミルトンが不調からの脱却を果たしつつあり、その後をレッドブルとフェラーリの
    ドライバーが追いかけるという展開を見せております。
    まだまだメルセデスの優位がなくなったわけでありませんが、このカナダではどんなドラマが
    繰り広げられたのでありましょうか?
    カナダはとにかく荒れる展開の多いレースです。

    オーストラリアのアルバートパーク・サーキットと同じで公道を使用しているため、路面が厳しく
    コースレイアウトも直線と低速コーナーが多いストップ&ゴーのパワーサーキットです。
    PUの差がモノをいいますから、メルセデスが優位なのはいうまでもありません。
    これに改良が功を奏しているルノーとフェラーリはどう挑むのか?(ホンダもがんばれ!)
    まずは予選の結果から。
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    メルセデスの2人が1-2を占め、その後をフェラーリのベッテル、レッドブルのリカルド、
    フェルスタッペンと続きました。
    3強が上位を占める展開となりましたが、決勝ではどうなったのか?
    PosNoDriverCarLapsTime/RetiredPts
    144LewisHamiltonMercedes701:31:05.29625
    25SebastianVettelFerrari70+5.011s18
    377Valtteri BottasWilliams Mercedes70+46.422s15
    433MaxVerstappenRed Bull Racing TAG Heuer70+53.020s12
    56NicoRosbergMercedes70+62.093s10
    67KimiRäikkönenFerrari70+63.017s8
    73DanielRicciardoRed Bull Racing TAG Heuer70+63.634s6
    827NicoHulkenbergForce India Mercedes69+1 lap4
    955CarlosSainzToro Rosso Ferrari69+1 lap2
    1011SergioPerezForce India Mercedes69+1 lap1
    1114FernandoAlonsoMcLaren Honda69+1 lap0
    1226DaniilKvyatToro Rosso Ferrari69+1 lap0
    1321EstebanGutierrez Haas Ferrari68+2 laps0
    148RomainGrosjeanHaas Ferrari68+2 laps0
    159MarcusEricssonSauber Ferrari68+2 laps0
    1620KevinMagnussenRenault68+2 laps0
    1794PascalWehrleinMRT Mercedes68+2 laps0
    1812FelipeNasrSauber Ferrari68+2 laps0
    1988RioHaryantoMRT Mercedes68+2 laps0
    NC19FelipeMassaWilliams Mercedes35DNF0
    NC30JolyonPalmerRenault16DNF0
    NC22JensonButtonMcLaren Honda9DNF0
    勝ったのはハミルトンでした。
    20160613-driver
    これで2連勝。
    相棒のロズベルグが5位に沈んだため、点差は一気に縮まって9ポイント差までになりました。
    序盤はハミルトンが相次ぐトラブルでもたついた間にリードを築きましたが、
    あっという間にここまで迫られてしまうとは・・・
    ここ2年のレースをほぼ自分の掌中に収めていたきたハミルトンだけに、この現状は予想できて
    いたのでしょうね~。(遠い目)

    勝負を分けたのはタイヤでした。
    1ストップでレースを終えることが出来たハミルトンに対して、ベッテルは2ストップで追い上げましたが
    結局追いつくまでには至らず逃してしまいました。
    フェラーリは相変わらずタイヤに対してマシンがマッチしないという状況が続いています。
    この難敵たるピレリタイヤを使いこなさないことにはメルセデスを追うのは厳しいでしょう。
    それはレッドブルも同じことだったようです。
    f1-canadian-gp-2016-max-verstappen
    フェルスタッペンがロズベルグの追撃を振り切って4位をゲット。
    僚友リカルドも7位に滑り込み、W入賞となりましたがハミルトンに挑むまでには至りませんでした。
    早いところフェラーリとレッドブルがメルセデスを脅かすシーンが見たい!!
    次のレースは間を空けず、アゼルバイジャンでのヨーロッパGPです。
    この2チームの追い上げは実りますかどうか?
    さて、それではレース以外のトピックを見ていきましょうか。
    20160604-riccirdo
    ここのところ運から見放されているダニエル・リカルド。
    やはりチームに対する不信感はそう簡単には拭いきれるものではなかったようです。

    「モナコの後、僕は自分から少し距離を置いた。数日間、自分のためにもね。
    すぐにどうにかしようとするのは好ましくない気がしたんだ」
    「確かに、しばらく僕は不機嫌だったと思う。しばらくはくよくよ思い悩んでいたよ。
    でも、時々あることだよね・・・」


    いつも笑顔を絶やさないリカルドですが、彼に真の笑顔はいつ戻ってくるのか?
    リカルドの僚友、タッペン坊やはカナダGPでのドライバー・オブ・ザ・デイに選ばれました。
    20160604-verstappen
    レッドブルに籍を移して3戦を終え、優勝1回に4位が1回と十分すぎる戦跡を残しています。
    未来のチャンピオンの片鱗を余すところなくピカピカ光らせている彼ですが、
    その才能を欲しているチームは少なくないようです。
    レッドブルは来季もこの2人でいくことに自信を深めていますが、この2人のマッチングはどうなるか?
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    次はフェルナンド・アロンソ。
    予選ではQ3まで進むも、上位とはまだまだ差が開いており、決勝も入賞には至りませんでした。
    そんな彼にはインディ500とルマンで勝つという壮大な夢があるようで、そろそろそっちのほうを
    具体的に考えたいようであります。
    その関連でこのような言葉を残しています。

    「(2017年は)大事な1年だ。僕には来年もマクラーレンとの契約がある。
    そのクルマの感触を見て、ドライバーとしてどのくらい魅力的かを確かめ、
    それから将来に関して決定を下す――契約を続けるか、それとも他の挑戦を探すかだ」

    2017年のマシンの出来次第では引退も辞さない構えの模様。
    来年はマシンのレギュレーションが大きく変わり、エアロダイナミクスの見直しもあり、
    PUの開発制限も撤廃されるため、メルセデスに遅れをとっていた勢力にとっては
    大きな意味を持つ1年となるわけです。
    果たしてマクラーレン&ホンダ同盟はアロンソを納得させるマシンを用意できるのでしょうか?
    アロンソがF1を去るのはまだまだ早いぞ!!
    続いてはこのお方。
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    ジェンソン・バトン。
    カナダではいいところのなかったバトンにチーム移籍の噂が舞い込んできました。
    その移籍先はウィリアムズ。(バトンは2000年にウィリアムズからデビューしました)
    来季はストフェル・バンドーンの昇格も現実味を帯びてきており、そうなると放出されるのはバトン。
    いまやF1ドライバーの中でも最年長となるバトンにもそろそろ潮時が近づいてきているのか?
    その移籍先と噂されるウィリアムズではマッサに移籍の噂が出てきました。
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    左のボッタスはフェラーリ移籍が幾度となく噂されていますが、右のマッサにはルノーへの移籍が
    噂されるようになりました。
    マッサもF1キャリアが15年目を迎え、そろそろ次のステップへと移る頃合でしょうか。
    ルノーへの移籍は現実的ですが、彼はWECやフォーミュラEにも興味があるようで
    自分の受け入れ先がいずことなるのか、よく吟味しているのかもしれません。
    最後はこのお方。
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    フェラーリのテクニカルディレクター、ジェームス・アリソンです。
    先ごろ奥様を亡くされまして、3人の子どもたちのために休暇を取り、イギリスに戻っているのですが
    そんな彼にルノーへの復帰が噂されています。
    フェラーリ首脳陣はそんな噂を全面否定して激おこなわけですが、アリソンからすれば遠く離れた
    イタリアよりも、子どもとともにイギリスに置きながら働ける環境を欲するのは当然かと。
    それが勝手知ったるルノー(=去年までのロータス)とあれば渡りに船ですからね。
    アリソンの才能を巡ってトップチーム間で別のレースが展開されているようです。
    私個人といたしましてはアリソンにはこの不幸を乗り越えて、また新しいマシンを作り上げて
    F1を面白くして欲しいと切に願うばかりであります。
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    かの英雄ジル・ヴィルヌーヴがこの世を去って早35年。
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    アイルトン・セナと並ぶ未だに色褪せないF1界のスーパースターです。
    今とは比べ物にならないくらい安全性の低い時代にあって、クラッシュもコースアウトも恐れず
    ド派手な走りでファンを魅了する一方、常に正々堂々とフェアなレースを展開してみせたことで
    レーサー仲間からも愛されたジル。
    彼が現在のF1を目の当たりにしたとしたら、なんて思うのでしょうか?
    F1の安全性については喧々諤々の議論がありますが、ジルの悲劇を再び繰り返してはなりません。
    それだけは確かなことです。

    さて次のレースは上でも書いたように6/19にアゼルバイジャンで行われるヨーロッパGPです。
    初の開催となるだけに混乱は必至となるでしょうが、果たしてその栄冠は誰の手に落ちるのか?

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    こんにちわ、RYOです。
    昨日は日帰り帰郷でした。
    弾丸ツアーは体がもたないので辛いです・・・
    にしても暑さがいよいよ本格化してきて、私を悩ます問題がまた一つ現れました。
    それは蚊です。
    血液型がO型だからなのか、とにかく刺されまくります。
    朝起きてみると、耳の後ろ、首筋、肘に大腿と痒いのなんのって!
    対策として蚊取り線香とかベープとかいろいろ試すのですが、ほぼ効果なし!!
    それで今回アースのノーマッドを買ってみたのですが、これが決め手になるのかどうか・・・
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    これで今年の夏が快適に過ごせるかどうか試金石となることでしょう。

    さて独り言はさておいて、ストライクふみなもいい加減終わりに近づけたい。
    今回はこれです。
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    ストライカーパックの原色部分を攻略します。
    赤はブライトレッド、黄色はサンシャインイエロー、銀はスターブライトシルバーをチョイスしました。
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    かれこれ1時間半くらいで作業は終了。
    原色系の色は塗料がのりにくい、というのが毎度毎度のしんどいポイントなのですが、
    今回はどれも潤沢に吹けた様で、たれることもなければ吹きもらしも色逃げもなく終わりました。
    乾燥を待って筆塗りへと移行していきます。
    最後にキニナルところを紹介して〆ましょう。
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    手もぎによるカットで貼り付けていったマスキングテープたち。
    果たしてその出来栄えはいかに!?
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    こちらは上側。
    ほぼほぼうまくいっているようです。
    ちょうど真ん中のモールドを境にして色が分かれていて、スミ入れをすればごまかしきれるようです。
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    裏はどうか?
    表より少々はみ出てしまった感がありますが、このくらいならば許容できるレベルです。
    真ん中のモールドをあらためて軽く掘りなおし、細部の塗装へと持ち込もうと思います。

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    こんにちわ、RYOです。
    ソフトバンクの壁は鷹い・・・否、高いですナ、ヤッパシ。
    今の巨人では到底・・・いや、ネガティブなことを考えても致し方ない。

    さて飛び飛びになっていたふみなの作業を再開します。
    下地が終わりまして、まずは黒から塗装していきます。
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    奇をてらうこともないので、いつものように黒はコレです。
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    全体に満遍なく吹き付けておきました。
    これが乾燥しますと、そのままクリアー塗装を待つもの、マスキングされて白を吹かれるもの、
    銀の塗装を施されるものと分かれていきます。
    続いては白。
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    こちらもいつものようにクールホワイト。
    黒を吹いておいたウイングは赤とのツートンカラーになるので、黒のままの部分には
    マスキングを施します。
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    このようになりました。
    今回は若干手を抜いて、手もぎでテープをカットして貼り付けました。
    果たしてこの判断は吉と出ますか凶と出ますか。
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    白を吹き終えました。
    これまた白のまま終わるもの、赤を吹かれるもの、黄色に染まるもの、
    はたまた肌色になるものと行き先はバラバラです。
    次回で色の塗り分けは終わりにしたいよなぁ。

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    こんにちわ、RYOです。
    いよいよ交流戦の天王山を迎えようとしています。
    菅野はソフトバンクを抑えこめるのか!?
    注目の一夜でございます。

    さてふみなの作業の傍らで興味深い情報が入って参りました。
    プレミアムバンダイから新しく出るアイテムなのですが、
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    ガンダムWのヒイロとリリーナのフィギュアセットです。
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    フィギュアの出来としては上のデコマスを見る限り、いい出来なのですが・・・
    お値段なんと24,408円(税込)なり。
    高いわ!!!
    ここは一つ華麗にスルーいたします。
    もう一つはコレ。
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    キュベレイMk-Ⅱですね。
    いずれは出てくるだろうと思っていましたが、プル用カラーのキットがプレバン扱いとは・・・
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    難癖つけるわけではないですけど、プレバンで出すなら量産型キュベレイではないですかね?
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    ZZのクライマックスに大挙しての登場!
    ガンダムUCにも登場しますからね、タイムリーでしょ?
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    マリーダさん・・・
    だからMk-Ⅱに関してはそんなにウレシイわけでもなく。
    ここは焦らず、もうしばらく泳がせておこうかなと思います。
    トランキーロ。

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    こんにちわ、RYOです。
    今日は6月8日。
    私が応援しています声優・宮野真守さんの誕生日です。
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    Happy Birthday! MAMO!!
    シングルがコンスタントに2枚続いてリリースされたので、そろそろアルバムかな?
    と思ったけど、前作からまだ1年も経ってないからまだ時期尚早でしょうか。
    新陳代謝の激しい昨今の声優業界ながらも自身のポジションを確立し、
    僕らファンを魅了し続けてくれるマモくんです。
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    そんな彼の誕生日を祝って今日はマルティニのアスティで祝杯です。

    それと日頃お世話になっている中央工学校の模型同好会のブログでワタクシめの作品を
    取り上げていただきました。
    http://blog.livedoor.jp/kain/archives/52461063.html
    シナンジュとあかガンダムですが、最後に私の近影も加えていただいております。
    機会がありましたら、ごアクセスの程よろしくお願い申し上げます。

    さてと作業に戻らんとナ・・・

    こんにちわ、RYOです。
    あらためて『他人にモノを教える』ということはとてつもない難題である、ということを思い知りました。
    全く朝から不愉快な思いをさせられたもので、ちょっとバイオリズムが崩れつつあるので
    今日は早めにお休みをいただいて調整したいところです。

    それでも作業はしたいもの。
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    表面処理と洗浄作業を経て、塗装へと進みます。
    なにはなくとも下地塗装はバッチリやりたい。
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    いつものようにこの2色をマゼマゼしましてグレーを作り、吹いていきます。
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    これだけのパーツですが、全て吹き終えるのに50分くらい要します。
    1色だけで1日の作業が終わるのはなんとも非効率的なものですが、自分のメンタル的なところを
    ケアしてあげないと仕事に関わることですので、情けないながらもここで作業終了。
    明日はもっと作業をしたいな~。

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    こんにちわ、RYOです。
    今回はエールストライカーパックの改造の続きです。
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    ふみなの背中にパックのパーツが干渉する問題は上の様に切り飛ばすことにします。
    IMG_7587
    パーツを上下に分割しておいて、それぞれにデザインナイフでガイドラインを引いてあげました。
    これに沿ってニッパーでもって切り飛ばしていきます。
    IMG_7615
    ここまで短くなりました。
    IMG_7664
    切断面を棒ヤスリでならしてあげます。
    ここで一旦ふみなと組み合わせてみましょう。
    IMG_7645
    これで背中に干渉することもないでしょう。
    あとは切断面の後処理です。
    取り出だすのはこちらのパーツ。
    IMG_7685
    コトブキヤのダクトノズルⅡを用意しました。
    これの8番を今回はチョイスしました。
    IMG_7705
    塗装前ですので両面テープで簡単に貼り付けてみました。
    サイズはおかしくなさそうです。
    このダクトは塗装後に改めて接着剤でくっつけるので、表面処理をしたらそのまま塗装へGOです。
    そして残ったパーツたちを片付けたい。
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    タミヤセメントを塗ったくっておいたブースターの合わせ目もこのとおり消せました。
    最後に悩ましいパーツ。
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    頑張ってやすったんですが太さは直らずか・・・
    このままいくしかないかな~。
    塗装のパターンを考え直そうかなとも思いますが、どうしたものかな。

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    今年は歴史にその名を轟かせた方の訃報が続きます・・・
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    プロレスファンである私にとって一番印象深いのはアントニオ猪木との一戦ですね。

    謹んで哀悼の意を表するとともに、故人のご冥福をお祈りいたします。

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